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2016年12月

【話題】お湯を飲むだけ!「白湯」が健康に良いのは本当か

1:2016/03/26(土) 19:18:26.50 ID:
 白湯(さゆ)とはある辞書の定義によれば「沸かしただけで何も入れない湯」のことだ。
この言ってみればただのお湯を飲むだけで体調を整えることができるというのが、白湯健康法で、この数年静かなブームとなっている。

● 正しい白湯の作り方と飲み方とは? 
まず白湯の作り方。この健康法でいう白湯は、ただ沸かしただけではダメなようだ。水道水をレンジやポットではなく、やかんで10分から15分沸かすのが一般的で、沸騰したお湯は保温ポットなどに移す。

 水道水ではだめという説、やかんに蓋をしてはいけないという説、ポットで沸かしても構わないとう説、など諸説ある。要は水道水を適当に沸かしてから、少し冷まして飲めばいいのではないか。

 次は飲み方。飲める程度に冷ました150cc程度の白湯を、身体に負担をかけないため少しずつすするように飲むのが基本だ。特に朝起きて一番の白湯は、なるべくゆっくり15分程度かけて飲むこと。
水分補給だけではなく起き抜けの身体を温める効果や、便通を促す効果、血液をサラサラにする効果があるという。

 さらに一日3回の食事中にも同程度の白湯を、ゆっくりと飲む。これは身体を温め消化力を上げるためとされる。
トータルで一日5杯から6杯程度が標準で、これより多いと(白湯健康法としては)飲みすぎということになる。

 これらの効果から考えると冷え性や便秘気味の人、胃腸の弱い人、生活習慣病を予防したい人向けの健康法だ。
だが加えて、いわゆるデトックス効果、ダイエット効果、免疫力を上げる効果もあるとされるので、万人向けのものともいえる。

● なぜ“ただのお湯”が健康によいのか
ただのお湯を飲むことがなぜ「効く」のだろうか。白湯健康法について書かれた書籍では、次のような解説がなされている。

 アーユルヴェーダ(インドの伝統医学)では人間の身体も、自然界も「水」「火」「風」の3つの要素で成り立つ。
水を火にかけることで火の性質が加わる。沸騰することにより気泡が出てさらに風の性質が加わる。
つまり白湯は「水」「火」「風」の3要素を完全に満たすものであり、飲むことにより身体の3要素もバランスを取り戻すというのだ。

 この説明ではよくわからない人も多いだろう。もちろん別の解釈も成り立つ。まず「水分補給」そのものの効果だ。
厚生労働省が昨年から展開している「健康のため水を飲もう」推進運動はその名のとおり水分補給を促すものだ。

 熱中症や中高年に多い脳梗塞・心筋梗塞などは、水分摂取量の不足が大きなリスク要因だ。
これら脱水による健康障害や重大な事故などの予防として、件の厚生労働省の運動では寝る前、起床時、運動時やその前後、入浴の前後、のどが渇く前などの様々な機会でのこまめな水分補給を奨励している。

 さらに水ではなく湯を飲むことで水分補給の効果が高まる。内臓と手から身体を温めることで、胃腸が活性化されるし血行も良くなる。
文字通りのウォームアップで、目覚めを促し気分転換にもなるだろう。
また身体を温めることには(異論もあるが)代謝機能や免疫力を高める効果もあるとされるから、デトックスやダイエットはもちろん万病に効くということになる。

 毎朝ゆっくりと白湯を飲む習慣、それ自体が効くという面もあるだろう。自然と早起きになるし、生活のリズムも整う。
毎日の食生活などをトータルに見直す時間と気持ちの余裕も生まれる。結果として心身ともに健康に、という流れも考えられるのだ。
生活のバランスを取り戻すという意味では、アーユルヴェーダの発想とさほど変わらない。

 いずれにせよ白湯健康法は、手間も費用もさほどかからず、副作用も考えにくいという意味では始めやすい健康法といえる。何か健康法にトライしたいという人にはうってつけの存在である。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160326-00088544-diamond-sci
ダイヤモンド・オンライン 3月26日(土)8時0分配信
2:2016/03/26(土) 19:19:54.96 ID:
アーユルヴェーダ云々の部分は要らないだろう
5:2016/03/26(土) 19:20:49.68 ID:
飲み過ぎも死ぬ


以上
6:2016/03/26(土) 19:21:22.40 ID:
鉄瓶で沸かした白湯は最高!
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【話題】コーヒーが顔のシミを予防する? 皮膚の老化予防に役立つ理由

1:2014/10/19(日) 20:40:44.92 ID:
 「脂肪燃焼効果がある」「がんのリスクを減らす」など、コーヒーの健康効果が注目されている。
そして、新たに美容面でもいい効果を及ぼすことがわかった。
コーヒーが顔のシミを予防するというのだ。
コーヒーを飲む量が多い人はシミが少なかった

コーヒーにはポリフェノールが緑茶の約2倍も含まれている
   ポリフェノールという物質は細胞がサビるのを防ぎ、肌の老化などのアンチエイジングに欠かせない。
赤ワインに含まれる「アントシアニン」や、緑茶に含まれる「カテキン」などが有名だが、
実は、コーヒーにもポリフェノールが豊富に含まれている。
コーヒー1杯には、約200~300mgのポリフェノールが含まれるが、これは赤ワインと同程度、緑茶の約2倍にも相当する。
   ところで、私たちはポリフェノールをどの食品から摂取することが多いのだろうか?
2014年7月のInternational Journal of Dermatology誌で発表された研究では、
「日本人が1日に摂るポリフェノールの約半分は、コーヒーから摂っている」としている。
また、コーヒーを飲む量が多い人ほど、1日に摂るポリフェノールの量も増加傾向にある。
   さらに、研究は、健康で非喫煙の30~60歳の日本人女性131名を対象に、コーヒーを飲む量と顔のシミの関係について調べている。
食事の内容や生活状況を調査するとともに、頬の水分量や、弾力性を測定し、デジタル写真を用いてシミの評価を行なった。
その結果、「コーヒーを1日2杯以上飲む人は、紫外線による顔のシミが少なかった」という。
クロロゲン酸がシミをブロック
   コーヒーに含まれるポリフェノールの中で代表的なのが、「クロロゲン酸」という成分だ。
コーヒー豆中に約5~10%含まれ、コーヒーの褐色や苦味、香りのもとになっている。
コーヒー以外にも、ゴボウやキャベツ、りんごなどにも含まれている。
   アンチエイジング医師団のメンバーで、紫外線による皮膚の老化(光老化)を研究する神戸大学の市橋正光名誉教授は、
「紫外線を浴びると、表皮角化細胞が色素細胞にメラニンを作れと命令を出します。日焼けで黒くなるのはこのためです。
日焼けで黒くなっても、健康な皮膚では表皮角化細胞からの命令がなくなり、新陳代謝によって、表皮角化細胞がはがれ落ち、元に戻ります。
しかし、紫外線を長年浴びた表皮角化細胞は、細胞の遺伝子に間違いが起き、
『メラニンを作れ』と命令し続けるため、一部の皮膚でメラニンが過剰に作られ、シミになります。
コーヒーに含まれるクロロゲン酸は、色素細胞に『メラニンを作れ』と命令するルートと、色素細胞から表皮角化細胞にメラニンが受け渡されるルートの2つをブロックすることで、シミを抑えている可能性が高いのです」と説明する。
   ポリフェノールの摂取量は、1日約1000mg~1500mgが効果的だ。
コーヒーだけで摂ろうとすると、3~5杯に当たる。
おいしくてシミ予防にもなるなら、毎日たくさん飲みたくなるが、コーヒーにはカフェインも含まれている。
「胃が荒れたり自律神経が乱れたりする場合もあり、飲み過ぎには注意が必要です。
妊婦にはカフェイン抜きのコーヒーがおすすめです」

http://www.j-cast.com/2014/10/19218414.html?p=all
2:2014/10/19(日) 20:41:52.74 ID:
こないだ逆のこと読んだけどな
3:2014/10/19(日) 20:41:55.81 ID:
~しなかったら太りますよ
~しなかったらシミが出ますよ

こういう脅し商売やめろ
4:2014/10/19(日) 20:42:30.93 ID:
飲み過ぎじゃないとポリフェノールの効能を獲得できない

さてあなたならどないするねん?
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